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kazunobu tsujino

書いたメモ、読み返していますか?

便利 iOS 26.0以上 無料 4+
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IndieAppHub Editorial

このアプリを探す人へのメモ

ストア情報をそのまま並べるだけでなく、利用前に見ておきたい観点をIndieAppHub側で整理しています。

IndieAppHubでの見どころ

markruは、便利カテゴリの個人開発アプリとして掲載しています。用途が合うか、スクリーンショットと説明文を見ながら短時間で判断しやすいように整理しています。

試す前の確認ポイント

App Storeで、対応端末、最新レビュー、価格、アプリ内課金の有無を確認してから利用すると安心です。IndieAppHubでは、公式ストアへ移動する前の比較材料をまとめています。

向いている探し方

iOS向けの新しいアプリを探しているときや、ランキング以外の個人開発アプリに出会いたいときにチェックしやすいページです。

更新状況

最終更新日は2026年9月19日です。更新頻度や最新アップデート内容も、継続利用する前の判断材料になります。

markruでできること

📝

日々の情報を記録

書いたメモ、読み返していますか?

👥

共有して使える

共有拡張で他のアプリからテキストを直接取り込むこともできます。

このアプリについて

書いたメモ、読み返していますか?

markruは、Markdownで書いたノートを「本」として整理し、本棚に並べて読み返すためのメモアプリです。書きっぱなしで埋もれていくメモを、何度でも開きたくなる一冊に変えます。
(タグ提案・要約などの一部機能は、対応デバイスでApple Intelligenceを使用します)

■ メモが、本棚に並ぶ

ノートは思想・実用・日記・仕事・創作・読書ノートなどの本棚に分類。本の背表紙が並ぶように、自分の書いたものを一覧できます。

■ Markdownでさくさく書ける

見出し・箇条書き・チェックリスト・太字に対応した入力支援バーを搭載。記法を覚えていなくても、タップだけで構造化された文章が書けます。.mdファイルのインポートやZIP形式での一括エクスポートにも対応しています。

■ ページを束ねて、一冊の本に

バラバラに書いたノートを「ページ」として選び、順番を決めて「合本」にまとめられます。断片的なアイデアが、一つの流れを持った読み物になります。

■ どこまで読んだか、覚えている

合本には読書進捗を記録。「続きから読む」でいつでも中断した場所から再開できます。読み返すことを前提に設計された、markruならではの機能です。

■ 書きかけは、机の上に

書きかけの原稿やインボックスは「机」に集約。下書き→ページ→本→合本というステータスで、メモの成長段階を視覚的に管理できます。

■ すばやいキャプチャ

ホーム画面のウィジェットやショートカットから瞬時にノートを作成。共有拡張で他のアプリからテキストを直接取り込むこともできます。

■ データとプライバシー

データはお使いの端末に保存され、iCloudを通じてデバイス間で同期されます。オフラインでも開覧・編集が可能です。タグ提案や要約などの一部機能はApple Intelligenceの活用により、デバイス上で直接処理されます。ノートの本文が外部のAIサーバーへ送信されることはありません。

※これらのAI機能は対応デバイス・OSでのみ利用できます。非対応の環境でも、手動での入力によりアプリの他の機能はすべてそのままお使いいただけます。

毎日書く人にも、ときどき書く人にも。書いたものが積み重なっていく感覚を、markruで。

アプリ情報

開発者kazunobu tsujino
カテゴリ便利
対応OSiOS 26.0以上
年齢制限4+
言語日本語、英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、韓国語、中国語
サイズ8.7 MB
バージョン1.6.0
リリース日2026年6月17日
最終更新日2026年9月19日

最新アップデート

バージョン 1.6.0 2026年9月19日

今回のアップデートでは、机・本棚・整理の役割を見直し、ノートを書いてから見つけ直すまでの流れを改善しました。

・各タブに見出しを追加し、写真背景を読みやすい新しいデザインへ変更
・机には原稿、本棚には本を表示するよう整理し、それぞれの役割を明確化
・本棚にタグフィルターを追加し、ノートや合本のタグから関連ノートを探せるよう改善
・本棚の検索を改善し、文字数にかかわらずタイトル・本文・タグを一貫して検索可能に
・本棚へ入れる前に、タイトル・本文・タグをその場で編集できる画面を追加
・新規ノートに書き始め方の案内を追加し、開いた直後から入力できるよう改善
・クイック入力と詳しいノート作成を、異なるアイコンと名称で分かりやすく表示
・エディタの主要機能を標準メニューにまとめ、Markdownツールバーを常時表示
・AI機能を利用できる環境でのみ関連ボタンを表示し、既存タグの候補は常に利用可能に
・整理画面を安全な「圧縮」から始めるよう変更し、画面内の操作を簡素化
・本棚が空のとき、机や「すべて」表示へ進めるボタンを追加
・他のアプリから共有した際、原本のファイル保存を必要な場合だけ選べるよう改善
・棚ごとの上限設定を廃止し、現在の冊数が分かるシンプルな内訳表示へ変更

そのほか、設定を開いた際に不要なエラーが表示される問題や、合本のページに不適切な操作が表示される問題など、複数の不具合を修正しました。

料金情報

無料

アプリ本体は無料でご利用いただけます。

アプリ内課金やサブスクリプションの詳細はApp Storeでご確認ください。
App Storeで確認する ↗

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